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2017年9月12日火曜日

お腹を壊すとしばらく続きます。自律神経が過敏になっているようです・・・

糖尿病になってからというものの、お腹をくだすことが多くなっております。



元々、ゆるいほうではありますが、しばらくすれば落ち着いてくるもの。
ところが、いったんくだりだすと最低でも1時間弱はトイレを往復します。
これはつらい・・・。

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しかし下痢止めの薬は飲みません。
以前、入院時に同じ症状で医師に診断を受けましたが、とくに炎症や細菌感染などはなく、ただの腸の運動によるものとの診断でした。
この場合、へたに腸の運動を弱めたりするのではなく、内容物を便として出すことを優先されます。

自然の排便ですね。

でも、これがなかなかつらいのですよ。いつ終わるともわからない腹痛と便通。
しかもトイレにてスタンバイしていないと暴発する可能性(?)もあります。
いやいや、けして冗談ではありませんよ。

この症状が出るのは就寝直前などの夜中。

眠気もなにも醒めて、トイレを苦しみながら往復することの苦しみ、つらいです。

これも自律神経が敏感になってる影響ではなんともしがたいですな。
腸はとくに自律神経の影響を受けやすい臓器だそうですから(診察した医師に確認済み)。

とりあえず、これからも付き合っていきますかねぇ。

では。

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2017年8月8日火曜日

塩分も控えめに

糖尿病で入院すると、入院食が不味いとか味が薄いとか聞きます。

もちろん、入院時の糖尿病の進行状態によって食事も変わりますが、私の場合は合併症も軽く(末梢神経障害と網膜症、白内障の初期段階)、腎臓機能は問題が見つかりませんでした。

なので、味付けなどはさほど薄くもありませんし、むしろ美味しく感じるメニューでした。




かなり美味しそうでしょう。
腎臓が傷ついてしまっている場合はもっと味付けの薄いメニューになります。

じつは子供の頃、腎臓の病気で入院したことがありますが、その時の入院食はまったく味気のないものでした。
重湯(おもゆ)が主なメニューでした。
まったく味のない辛い入院メシでした、ホント(>_<)



もちろん、今回の入院メシも味付けは濃くはありません。血圧など糖尿病の合併症を誘発する可能性があるので塩分は一日6g(管理栄養士より)。
普段から塩分控えめにするようにメニューも塩分控えめ。

これ以上悪化すれば、もっと味気のない食事になりますから、これからも節制に気を付けることにします。

それでは。

2017年8月7日月曜日

そういえばココ壱のカレーを食べてない・・・

そういえば、糖尿病と診断されてから1年ちょっと、ココ壱のカレー食べてません。

以前はあんなに大好きだったのに。


しかも、玉子サラダも。

理由はそれなりにカロリーが高いメニューだからなんですよね。
昨年は空腹時で300を越していた血糖値(へもグロビンa1cは11越え)なので、さすがに「基本的に何を食べても大丈夫」と言ってくれた主治医も「それは控えようね」とドクターストップ。

塩分もやや高めになりやすいこともあって、しばらく食べてません。

でもそろそろ解禁してもいいのかな・・・と思う今日この頃。

食べられるようになったらまたお知らせします。

では。

糖尿病性網膜症のその後~糖尿病黄斑症??~

本日、糖尿病性網膜症の検査に行ってまいりました。 結果は良好でしたが、気になる注意点が記載されてました。 それは「糖尿病性黄斑症」。 これに私は「局所」にチェックが。 調べてみると、網膜症とともに糖尿病の合併症のひとつらしく、網膜症になると黄斑症も発症することがあ...